第20回フェニックスバトルを振り返る(その5)

60.0Kg 契約 8R

○ 岡田 誠一(大橋) 2R2分31秒 KO
× チャクラペット・トーテイワノン(タイ・フェザー級10位、タイ国)

【試合経過】
初回から岡田はハイスパート。

プレッシャーをかけながら、ジャブ、右フック、左ボディを次々とたたみかけていく。

相手の大振り右ストレートで体が流れたところへ、絶妙のカウンターボディが炸裂し、チャクラペットはたまらず悶絶!


(C) OHASHI BOXING GYM